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TAG Heuer presents ENGINE THE HOT100 2012年夏版! ブランド別ランキング発表!


HOT 21 アウディ


アウディR8 4.2FSIクワトロ
1 74pt

アウディR8 4.2FSIクワトロ
(飯田18pt+渡辺18pt+大谷12pt+河村12pt+佐野8pt+村上4pt+金子2pt)

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アウディR8 4.2FSIクワトロ
飯田裕子
ファースト・コンタクトから刺激的であることも重要。R8は4.2リッターモデルであってもエンジン・スタート時から骨太な音をドラマティックに響かせ、ホットなドライブ・タイムをムラムラと想像させてくれます。実際、軽量ボディを低重心+クワトロで走らせる安心感と醍醐味は、思い出すだけで溜息〜。6MTモデルは排気量もパワーも十分ながら何より好きなレベル(領域)でチョイチョイと走らせて楽しむことができる点がある意味贅沢。インテリアは視覚的にも、実操作も、同乗者の居心地にも、安心感が得られ、硬派かつ上品な雰囲気。飽きるほど日常で使ってみたいスポーツカー。

渡辺敏史
発売当初はスーパーカーの基準を塗り替えた内外装のクオリティや普段乗りの快適性もさすがにキャッチアップされたものの、デザインの鮮度はまるで衰えず。そして内包されるメカニズムがカチンと噛み合ったフィーリングの精緻さも、リア・ミドシップとしては破格ともいえる操縦安定性も市場に於いて今も特別な価値を放っている。ミドシップ・スポーツの理想像としてすこぶる冷静な回答でありながら、それを操れるMTが今やフェラーリやランボでも味わえない情感をもっているところもポイントのひとつ。登場から5年超をしてインテリのモテ道具としての側面も定着してきたが、今だ僕の中ではひたすらに最もアウディらしい技術の化身。

河村康彦
スーパー・スポーツカーの世界で“歴史と伝統”を持たないだけに、販売面では苦戦も伝えられるものの、走りの実力は天下一品! ウェットのサーキットをガンガン攻めても容易には失われないバランス性能は、このモデルが秘めた走りのポテンシャルの高さを暗に物語る。
典型的な高回転・高出力型のエンジンが放つフィーリングも、「アウディだって、本気になれば出来るじゃない!」という好印象。が、そんなこのモデルが放つ際立つドライビング・プレジャーが、他のモデルにはなかなか波及しないのがちょっと不思議なブランドでもあり。



アウディR8 5.2FSIクワトロ
2 47pt

アウディR8 5.2FSIクワトロ
(齋藤聡19pt+佐藤14pt+西川14pt)

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アウディR8 5.2FSIクワトロ
齋藤 聡
ビックリするくらいイージーに運転できるスーパー・スポーツカー。クワトロ・システムによってパワーやトルクに振り回されることなく動力性能を引き出せるうえ4WDの特性を上手く利用してグリップの限界領域でのコントロール性も広げている。アウディらしい。

佐藤久実
軽量・高剛性のアルミニウムを用いたアウディスペースフレーム、「ミッドシップ+4WD」により、前後重量配分、ハンドリング、トラクション性能に優れる。ドライサンプによる低重心。これほどまでに、速く走るための理想的パッケージングを備えるスポーツカーもないだろう。



アウディA8 4.2FSIクワトロ
3 32pt

アウディA8 4.2FSIクワトロ
(石井18pt+岡崎14pt)

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アウディA8 4.2FSIクワトロ
石井昌道
21インチ・タイヤでもゴツゴツ感がない絶妙な乗り心地は感動的。A8はスポーツ性と快適性の両立において、大きなステップアップを果たした。

岡崎五朗
ヘッドライト・ユニットやインテリアなど、その質感はもはや芸術品レベル。右ハンドルは運転席足下が狭いため、できれば左ハンドルを選択したい。



アウディ A5スポーツバック 2.0TFSIクワトロ
4 31pt

アウディ A5スポーツバック 2.0TFSIクワトロ
(生方19pt+村上12pt)

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アウディ A5スポーツバック 2.0TFSIクワトロ
生方 聡
A7スポーツバックとならんで、スタイリッシュなエクステリアが魅力のA5スポーツバック。しかも、走りや機能性も光る、万能のアスリートだ。

村上 政
アウディの新・定番。都会的な洗練されたスタイリングと軽快で気持ちのいい走り、家族で使える実用性を兼ね備えた、オールマイティな1台。



アウディS4
5 27pt

アウディS4
(村上18pt+塩澤9pt)

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アウディS4
村上 政
いま脂が乗り切った感がある。硬めだがしなやかに動く足は絶品。軽快さと重厚さが程よくバランスしたアウディならではの走りを満喫できる。

塩澤則浩
コンパクト・セダンでもっかのところ速さと乗り心地のバランスが最も優れているのがコレ。機械過給のV6は333psもあるのに走りはしっとり。絶品。



アウディRS5
6 23pt

アウディRS5
(飯田13pt+齋藤聡10pt)

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アウディRS5
飯田裕子
強さと美しさを兼ね備えるデザインと走り。タフな男性の懐におさまるような心地良さと、A5に感じられぬちょいエロな雰囲気が漂う。

齋藤聡
8250リッターまであっさり回る無表情ともいえるパワー・フィールながら450psの圧倒的なアウト・プットはそれだけでFUN。無個性の個性。



アウディ A4アバント 2.0TFSI
7 22pt

アウディ A4アバント 2.0TFSI
(村上13pt+清水草一9pt)

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アウディ A4アバント 2.0TFSI
村上 政
アウディの定番中の定番。使い勝手がいいだけでなく、なぜかセダンよりオシャレで知的に見えるところが一番の魅力。スポーツバックと迷う。

清水草一
個人的に、長距離の足として、この手のダウンサイジングターボを積んだステーションワゴンに強く惹かれる。エリート感が高いのも魅力。



アウディA3スポーツバック 1.4TFSI
8 18pt

アウディA3スポーツバック 1.4TFSI
(生方18pt)

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アウディA3スポーツバック 1.4TFSI
生方 聡
「独車は最終モデルを買うべし!」といわれるが、熟成しきったこのクルマは、走りもデザインも機能性も文句のつけようがない。パワーと燃費を両立するのも大きな魅力だ。




HOT 22 ベントレー


ベントレー・ミュルザンヌ
1 61pt

ベントレー・ミュルザンヌ
(島下17pt+清水和夫16pt+齋藤浩之14pt+渡辺7pt+西川4pt+岡崎3pt)

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ベントレー・ミュルザンヌ
島下泰久
実は以前、こいつを駆り立ててコンチネンタル・スーパースポーツを追いかけ回したことも。内外装の極上の仕立てにはもちろん、その素晴らしいフットワークにホレてます。競合車と違ってドイツ車の匂いもしませんし。最初ギョッとする見た目も含めて、生粋の英国車なんです。

清水和夫
この高級サルーンは後席よりも運転席が気になる不思議なクルマ。自分以上に運転が旨いショーファーがいたとしても、ハンドルを握ったほうが移動時間が豊かに感じる。ステアリングのタッチが素敵だし、ドライブ・フィールはまるで絨毯を敷き詰めた道を走っているようだった。



ベントレー・コンチネンタルGTC
2 30pt

ベントレー・コンチネンタルGTC
(金子17pt+島下13pt)

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ベントレー・コンチネンタルGTC
金子浩久
新車で手に入る最も贅沢なドロップへッド・ドライバーズカーだと思う。重量が嵩んでいることを逆手に取った乗り心地のなんと甘美なことよ!

島下泰久
閉じてクーペに遜色無く、開ければ200km/h超でも至極快適。外観も先代より好み。次にコンチネンタルを買うならGTCにしたいです。




HOT 23 ランボルギーニ


ランボルギーニ・アヴェンタドール LP700-4
1 59pt

ランボルギーニ・アヴェンタドール LP700-4
(齋藤聡20pt+清水和夫17pt+渡辺16pt+村上5pt+西川1pt)

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ランボルギーニ・アヴェンタドール LP700-4
齋藤 聡
700psはさすがに大迫力で刺激的。けれどもハルデックス・カップリングを使った4WDユニットが見事にパワーを受け止め路面に伝えてくれる。6.5リッターのV12ユニットは豪快なだけでなく、意外にアクセレレーターの操作に正確に応答してくれ、繊細なコントロールが可能。

清水和夫
この時代によくぞ産んでくれたといわんばかりの新V12はアベンタの大きな特徴だ。しかもシングル・クラッチでもシフト・フィールは驚くほどスムースだ。デザインとサイズだけでもライバルを寄せつけないが、アベンタの価値は体内がアドレナリン工場に変身することだ。



ランボルギーニ・ガヤルドLP550-2 スパイダー
2 23pt

ランボルギーニ・ガヤルドLP550-2 スパイダー
(西川15pt+齋藤浩之8pt)

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ランボルギーニ・ガヤルドLP550-2 スパイダー
西川 淳
ランボをフルオープンで乗る。それって実は今までなかった。ガヤルドが初(350GTスパイダーを除く)。もうそれだけで乗る価値アリ。

齋藤浩之
背中に猛獣を実感するオープン・バージョン。2輪駆動モデルはハンドリングがいかにもミドシップ・的にスリリングで楽しい。脚は硬すぎず。




HOT 24 ミニ


ミニ・クーパー・コンバーチブル
19pt

ミニ・クーパー・コンバーチブル
(小沢19pt)

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ミニ・クーパー・コンバーチブル
小沢コージ
エレガントで楽しくてキュートなプチ・ロールズ・ロイス・コーニッシュ。高速走行中に開閉でき、タルガ・トップ状態にもなる電動幌は秀逸。4人乗りで荷物も積める。




HOT 25 フォード


フォード・マスタング V8GT
1 50pt

フォード・マスタング V8GT
(森口19pt+国沢14pt+金子7pt+桂6pt+森4pt)

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フォード・マスタング V8GT
森口将之
世のトレンドにあえて背を向けるような5?V8。しかも後ろ足はいまだにリジッド・アクスル! でも基本設計を頑固に守り続けたままアップデートしているからこそ、昔ながらのアメリカン・スポーツの世界が新車で味わえる。マスタングよ永遠に、と思わずにいられない。

国沢光宏
エンジンを掛けた瞬間からニンマリ出来る。不思議なことに乗ったことのない人であっても、アメリカンV8の鼓動って懐かしい感じ。アクセルを床まで踏めば、418psという超絶パワーが押し寄せてくる。たまに登場するマニュアル仕様の特別仕様車は最高に素敵だ。



フォード エクスプローラー XLTエコブースト
2 31pt

フォード エクスプローラー XLTエコブースト
(森14pt+島下10pt生方6pt+森口1pt)

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フォード エクスプローラー XLTエコブースト
森 慶太
「これならマスタングに載っけてもイケるでしょ」と思わせる直噴ガソリン4気筒2.0ターボはレギュラー・ガソリンでOK。リッター13km超。

島下泰久
パッケージングも走りもプレミアム系と互角以上に渡り合うエクスプローラー。この体躯を2リッターターボで動かすのも面白いのに、何でこの順位?




HOT 26 ロータス


ロータス・エリーゼ
1 74pt

ロータス・エリーゼ
(国沢18pt+飯田17pt+渡辺11pt+村上9pt+森口6pt+島下3pt+大谷1pt)

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ロータス・エリーゼ
国沢光宏
コクピットに収まった瞬間からエリーゼの楽しさが訪れる。体験したことのない高さ(低さ)から景色を見ることになるからだ。走り出せば、さらにエリーゼの世界に引き込まれることだろう。止まった状態のエリーゼでもいいから、騙されたと思って座ってみて欲しい。

飯田裕子
Simple is the bestをカタチにしたようなピュア・ピュア・スポーツカー。快適さも実用性もまったく感じられない点では女性におすすめしずらいモデルですが、それゆえに得難いドライビング・プレジャーを街中でもゴーカート感覚で噛みしめ、味わうことができる貴重な1台。



ロータス・エヴォーラ S
2 18pt

ロータス・エヴォーラ S
(石井9pt+佐藤9pt)

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ロータス・エヴォーラ S
石井昌道
たいていの性能はケイマンに譲るが、英国車らしい品の良さがいい。荒れた路面をスムーズにいなすサスペンション、ノイズ/振動の低さなどはポルシェを凌駕する。




HOT 27 アバルト


アバルト500C
1 50pt

アバルト500C
(佐野20pt+日下部17pt+森口7pt+河口6pt)

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アバルト500C
佐野弘宗
よくも悪くも歯ごたえ過多っぽいダイマナイト小僧(=アバルト500)を、オープン・ボディが絶妙ほどよく緩和した奇跡の名作。シングル・クラッチのまま、カッキーン超速シフトを実現した2ペダルも昇天必至。これに較べれば、滑らかなだけのツイン・クラッチは味気ない!?

日下部保雄
フィアット500からすると魔法のようにパワフルで、気持ちを高揚させてくれるシャシーを持っている。ルーフを開けて空気を感じ、セミ・マニュアルもパドル・シフトをバシバシ使って走らせるとドライバーはツボにはまって最高にスカッとする。500Cはそんなクルマだ。



アバルト プント・エヴォ
2 26pt

アバルト プント・エヴォ
(塩澤17pt+齋藤浩之7pt+佐野2pt)

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アバルト プント・エヴォ
塩澤則浩
小さくてもサソリの毒は強烈で、1.4?ターボを6MTで走らせるのは痛快の一語。さらにKONIキットを装着すれば163psが180psへ。猛毒です。

齋藤浩之
本気で山道を楽しめる懐の深い脚の仕立てがアバルトならでは。1.4ターボ・エンジンは上手く扱えば足の速さに追いつく仕事をしてくれる。




HOT 28 マクラーレン


マクラーレン MP4-12C
78pt

マクラーレン MP4-12C
(西川20pt+島下19pt+清水和夫19pt+国沢11pt+大谷9pt)

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マクラーレン MP4-12C
西川 淳
今、最もホットなスーパーカーといえば、間違いなくコレ。しかも、クール。
何がクールって、乗り心地がコノ手のスーパーカーの中ではダントツに素晴らしい。本格的に固めたAMGやMはもちろんのこと、そんじょそこいらのスポーツセダンよりも圧倒的にいい。これにはカンドーします。毎日乗りたくなる。そして、デザイン。最初見たときは“何だか大人しいなあ”と思ったものだけれど、何度も見ているうちにどんどんハマっていく。これは長持ちするカタチだ。458とは真逆だったり。パフォーマンスも文句ナシ。走る/曲がる/止まる、が高いレベルでバランスされている。電子制御もバツグンに気持ちいい。絶賛。

島下泰久
縁あってプロトタイプの段階から見ていたMP4-12C。CFRP製のバスタブ、ブレーキ制御によるトラクション制御、4輪連関ダンパー等々、F1直系の技術の数々について聞くにつけ、凄いクルマだとは想像していましたが、それでも実際にステアリングを握って、これほど気持ちを動かされたことは近年ありませんでした。まさに次元が違うという感覚です。
簡単に言えば、その延長線上にF1マシンが想像できるような走りの質感。単に高性能なだけでは食指は動きませんが、MP4-12Cのもたらす新鮮な感動には、これはいつか絶対、自分のガレージに収めたい! と、強く思ったのでした。ま、夢のまた夢ですけどね。




HOT 29 ランチア


ランチア・イプシロン ツインエア
1 29pt

ランチア・イプシロン ツインエア
(森口12pt+西川7pt+岡崎6pt+齋藤4pt)

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ランチア・イプシロン ツインエア
森口将之
フィアット500と同じプラットフォームとは思えない優雅なフォルムが素敵。ルーフからリア・ウィンドウに流れるとろんとしたラインがたまらない。

西川 淳
500ツインエアよりもわずかに上質としたライド・フィールが、イタ車好きの心をゆさぶる。もちろん、楽しさは変わらず。長距離も意外にお得意。



ランチア・デルタ 1.8ターボ16V
2 18pt

ランチア・デルタ 1.8ターボ16V
(森口18pt)

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ランチア・デルタ 1.8ターボ16V
森口将之
デビューから4年経っても後ろ姿を見るとハッとする。とことん前衛でありながら、ランチアらしい美も感じるこの造形は只者じゃない。インテグラーレとは別の種類の凄さ。




HOT 30 レクサス


レクサス GS450h
43pt

レクサス GS450h
(生方13pt+日下部13pt+島下12pt++九島5pt)

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レクサス GS450h
生方 聡
新型GSの切り札はこのGS450h。パワー指向だった先代から方向転換、パワーと燃費を兼ね備えることで時代のニーズに応えている。“F SPORT”なら、スポーティな走りと快適性も両立。メルセデスEクラスやBMW5シリーズ、アウディA6のアドバンテージがここにある。

日下部保雄
GSでレクサスも次世代に入った感がある。日本車らしいきめ細かい品質と、高いボディ剛性に裏打ちされたレクサスらしい静粛性と、しっかりと路面をつかむ安定性は日本の誇るプレミアム・ブランドらしい完成度の高さを誇る。リラックス、かつスポーティなミドル・セダン。



 
 
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バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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