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ENGINE 2015年12月号


ENGINE12月号/エンジン12月号 ENGINE 12月号 10月26日発売
ENGINE
特別定価 1030円
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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
セダン、ステーションワゴンからハッチバック、4ドア・クーペ、SUVまで
高性能“実用”ドイツ車、十番勝負!


高性能“実用”ドイツ車、十番勝負!
ドイツ車特集の取材を始めた矢先、とんでもない問題が浮上した。フォルクスワーゲン・グループが一部のディーゼル車に環境性能を偽装するソフトを搭載していたことが発覚したのだ。明らかに悪意をもってなされた不正であり、言語道断。今後、VWグループは相当な覚悟をもって自らの病巣を一掃し、体質を改善しない限り、信用を回復するのは難しいだろう。
さて、今月号では、こういう事態の発生にもかかわらず、ドイツ車特集を続行することにした。その理由はふたつ。今回の偽装ソフト問題は、あまりに稚拙なVWグループの販売優先戦略に端を発するものであり、これがドイツ車全体の問題であるとは考えにくいこと。そして、もうひとつは、偽装問題をとりあえず脇に置き、客観的に現在の世界の自動車地図を眺めた時、“高性能”と“実用性”を高い次元で実現している点で、ドイツ車の右に出るものはないからだ。
今月号の狙いは、いま、ここにあるドイツ車を、ありのままに評価することにある。あえてドイツ車同士を戦わせたのは、その方がいまドイツ車がどこに向かおうとしているのかという大きな流れと、それに対して各メーカーがどんな思想をもって取り組んでいるかという個別性が明らかになると考えたからだ。
テスターは最後に必ず自らの信念に基づいた勝負の判定を下すことにした。もちろん、別のテスターが判定したら、違う結果になっていたかも知れない。重要なのは、どれだけその判定に説得力があるかどうか、だろう。
この特集が、ドイツ車をこれから買おうと思っている、あるいは買うかどうか迷っている人はもとより、まったく買う気のない人にとっても、ドイツ車のありのままの現在を知るきっかけになれば幸いである。


#1 コンパクト・セダン対決!
BMW320iスポーツvs.メルセデス・ベンツ C200 アバンギャルド

頑固一徹、ブランドを成す。
高性能“実用”ドイツ車と言う時、真っ先に思い浮かぶ1台がBMWの3シリーズだと言われて、異を唱える人は少ないはすだ。十番勝負の1番目は、3シリーズとメルセデス・ベンツCクラスである。


#2 スーパー・スポーツ・セダン対決!
メルセデスAMG C63S vs.BMW M3

過剰を操る楽しみ。
ベースはごく実用的な4ドア・セダンでありながら、ピュア・スポーツカーも顔負けの過剰の性能を誇る2台。ドイツを代表するスーパー・スポーツ・セダン対決の勝者は?


#3 ステーションワゴン対決!
VWパサート・ヴァリアントTSI Rラインvs.メルセデス・ベンツC180ステーションワゴン・スポーツ

利便性と速さを両立。
ミニバンやSUVに押され、日本ではちょっと下火のステーションワゴンだがドイツ・メーカーからはいまだ、魅力的なモデルが続々登場している。どうして、ドイツはステーションワゴンにこだわるのか。


#4 コンパクト4ドア・クーペ対決!
MW420i xドライブ・グラン・クーペvs.
メルセデス・ベンツCLA250 4マチック

似て非なるもの。
第4の対決で相まみえるのは4シリーズ・グラン・クーペとメルセデスCLA。スタイリッシュかつコンパクトな4ドア・クーペはとうあるべきか。行司役は先日3シリーズ・ツーリングのオーナーになったばかりの小川フミオだ。


似て非なるもの

#5 ハッチバック対決!
メルセデス・ベンツA250スポルトvs.VWゴルフTSIハイラインvs.アウディA3スポーツバック1.4TFSI
シリンダー・オンデマンド

待ち望んでいたドイツ車。
5番目の対決はクラス王者のVWに身内のアウディと、心機一転、前輪駆動モデルを構築し直して挑むメルセデス。コンパクト・ハッチバック対決に佐野弘宗が結論を下します。


#6 スーパー・ハッチバックMT対決!
アウディS1 vs.フォルクスワーゲン・ゴルフR

速けりゃイイってもんじゃない。
十番勝負の第六試合は、題してスーパー・ハッチバックMT対決。選んだドイツ車はVWのゴルフRとアウディのS1。この2台、とにかく速い。どこがどう速いのか考えてみた。


#7 ミディアム・ディーゼル・セダン対決!
メルセデス・ベンツE220ブルーテックvs.BMW523d

これぞ、プレミアム!
ここ数年で急激に国内販売台数を伸ばしているディーゼル乗用車。ディーゼル乗用車復活の立役者であるメルセデス・ベンツとBMWのディーゼル中型セダンに乗り、その魅力を考えた。


#8 ラグジュアリー・クーペ対決!
BMW650iグラン・クーペvs.アウディA7スポーツバック2.0TFSIクワトロ

過剰なトロより通は白身。
流麗なクーペのようでありながら、実は4ドアとBMW6シリーズ・グラン・クーペとアウディA7スポーツバック。この2台の対決にジャッジを下すのは、BMWオーナーでもある清水草一だ。


#9 コンパクトSUV対決!
ポルシェ・マカンS vs. BMW X4 35i vs.
アウディSQ5

王手飛車取り! の3台。
欧州プレミアム・ブランドのコンパクトSUVは、いまやトレンドの中心だ。なかでもドイツ・ブランドはこのジャンルを牽引してきた。ジャーナリスト、大谷達也がポルシェ、BMW、アウディの高性能コンパクトSUVに乗り、その魅力を報告する。


王手飛車取り! の3台。
#10 ミディアムSUV対決!
ポルシェ・カイエンGTS vs. BMW X5 M vs.メルセデスAMG G63

普通と違うモノの極み。
高性能“実用”ドイツ車十番勝負! 最後の対決は世界中で高い人気を博すスポーツカーも真っ青の性能を持つ3台の高性能ミドル・サイズSUV。国沢光宏さんはこの3台に乗って、どんな結論を導き出したのか。


特別篇
連載:最新ドイツ、クルマの常識・非常識第47回
なぜ、フォルクスワーゲンのディーゼル偽装事件は起きたのか?
次から次へと新たな情報が飛び出すVWのスキャンダル。現地の人々はどのように感じ、どのように考えているのか。ドイツと日本、両方の血を引くアレックス・オスタンがリポートする。


エンジン中古車探検隊が行く! 篇
ドイツではヤングタイマー・ブームで
高値更新中!

“M”と“ALPINA”の1980、90年代
モデルを狙え!

ドイツのリタイアした団塊世代が、当時憧れだったクルマを物色しはじめ、1980、90年代の高性能ドイツ車が、高騰しているというニュースを耳にした探検隊一行。さっそく向かったのは、関西にあるBMWを中心にドイツ車を扱う専門店だった。


エンジン中古車探検隊が行く!
ニューモデル海外試乗記

(1)フルモデルチェンジしたアウディA4にヴェニスで乗る。
見た目より遥かに大きな中身の進化!
前身の初代アウディ80がデビューしたのが1972年。そこから数えて9代目にあたる新型A4の国際試乗会がイタリアのヴェニスで開かれた。見た目の印象は、あくまで先代のスタイルの延長線上にあるコンサバ路線そのもの。しかし、乗ってみると、ジワジワとその進化の大きさが感じられるような、いわば玄人好みのクルマに仕上がっていたのだ。


(2)マクラーレンの新たな入門モデル、570Sにポルトガル・ファロで乗る。
これぞ究極のザ・スポーツカーだ!
スーパー・シリーズの650S、アルティメット・シリーズのP1に続く、マクラーレンの新たなモデル・レンジ、スポーツ・シリーズとして登場した570S。その実力を試す時がやってきた。ポルトガルで開かれた国際試乗会から報告する。


(3)ホンダ・シビック・タイプRにニュルブルクリンクで乗る。
FF世界最速を試す!
310馬力の前輪駆動車。ホンダが“FF世界最速”をかけてつくり上げたシビック・タイプRのデキやいかに。ドイツの一般道、アウトバーン、そしてニュルブルクリンクでいち早く試乗した大井貴之がリポートする。


フランクフルト・モーターショウ2015
向いている方向が違う。
今年のフランクフルトはどこか掴みどころのないモーターショウだった。それは決して会場が巨大なのが原因ではなく、一貫した方向性が示されなかったから。不透明な印象がぬぐえなかった今回のショウを総括する。


向いている方向が違う


フランクフルトでデビューしたポルシェ・ミッションEの真実に迫る。
ポルシェが放つ、次の一手。
フランクフルト・ショウ開催直前のポルシェ・ヴァイザッハ開発センター。ドイツ在住のモーター・ジャーナリスト、木村好宏氏はそこで、ポルシェの次の世代を担うコンセプト・カーをつぶさに観察するチャンスを得た。


マツダがフランクフルト・モーターショウでコンセプトカー、越(KOERU)を発表。
既存の価値を打ち破る。
マツダがまたもや市販の可能性が高いコンセプト・カーを披露した。その名は“越”。このクルマでマツダが目指したものは一体何なのか。デザインを担当したマツダのチーフ・デザイナー、小泉巌氏に聞いてみた。


ドイツにあるマツダの欧州開発拠点を訪ねる。
マツダがドイツで学ぶこと。
現在、マツダは日本をはじめ、北米、欧州、中国に研究開発施設を持つ。そのなかで、ドイツにある欧州拠点を今回取材することができた。そこからは、いまのマツダの成功の秘密が垣間見えた。


ENGINE ROAD TEST
#1 フィアット500の
クロスオーバー・カーに試乗

これからの主流派。
フィアット500一族に加わったクロスオーバー・カー、500Xがいよいよ日本に上陸して試乗の機会を得た。今回乗ったのは、前輪駆動モデルの上級仕様である。


これからの主流派。


#2 4気筒ディーゼル・ハイブリッドのSクラスに試乗した。
信じがたい小食ぶり。
2.1リッター4気筒過給ディーゼルと電動モーターを組み合わせた超小食ハイブリッド仕様Sクラス・サルーンに試乗した。


#3 VWゴルフにプラグイン・ハイブリッドがデビュー。
GTIの電化版ではなかった。
ゴルフ初のハイブリッド・モデル、GTEが追加された。果たして、ディーゼルで揺れるVWの救世主となるか。


#4 ボルボV60の新作に乗る。
脚は優しくて力持ち。
V40に続いてクロス・カントリーの名を冠したV60のニュー・フェイスに、秋風の吹く湯河原で試乗した。


#5 パワートレイン刷新の新型フォード2台に乗る。
いいクルマ作ってるなあ!
ビック・マイナーチェンジを受けたフォード・フォーカスとエクスプローラーが揃って上陸。自動車好きを唸らせる見事な仕上がり!


ENGINE名物!
CAR PEDIA
フェラーリF12tdf登場!
599に599GTOが生まれたように、F12ベルリネッタにF12tdfが生まれた。


ドイツ篇
BMW2シリーズ・ベースのMモデルが誕生。etc.
M4よりも20cm短いボディに370psの3.0リッター直6ターボを押し込んだM2は、初代M3の再来とも呼べる辛口なコンパクトFRスポーツだ。


イギリス篇
スペインで新しいジャガーXFに乗る。etc.
ジャガーのミドル・クラス・サルーン、XFが第二世代へと進化。スペイン・バスク地方の山道で、小川フミオがテストした。


フランス篇
ルーテシアR.S.にトロフィー登場。etc.
2015年春のジュネーブ・ショウで世界初披露されたルーテシアR.S.の進化版、トロフィーの日本導入が開始された。


イタリア篇
アルファ・ロメオ・ジュリア、内装を初公開。etc.
新生アルファ・ロメオの先陣を切るジュリアが、ショウ・デビュウを果たし、価格も明かされた。


アメリカ篇
ポラリス・スリングショットに乗る。etc.
スペースフレームにGM製2.4リッター4気筒を積み、豪快な加速をするスリーホイーラーが上陸! モーターサイクル・ジャーナリストがサーキットを走った。


日本篇
スバル・フォレスターがマイナーチェンジ。etc.
ビッグ・マイナーチェンジが行われたフォレスター。アイサイトもVer.3にアップデートされ安全性も向上。



第2特集
セクシーな車とエレガントな男……、スタイリスト・祐真朋樹の提案!
乗る車×着る服 #60
BMW 340i×TOM FORD

今回のクルマは1975年に登場し40周年を迎えた、BMW3シリーズのフラッグシップ340iだ。合わせたのはカーフレザーのボンバージャケット。今シーズンのトムフォードは、ミリタリーテイストのアイテムが多くラインアップされている。マスキュランなアイテムを、タイドアップしてドレッシーに着こなすのが気分だ。


BRAND FEATURE:Loro Piana
極上素材が紡ぎだす、ロロ・ピアーナの秋冬スタイル。
妥協なき品質。
世界有数の素材開発力を背景に、洗練された服作りを行うロロ・ピアーナ。その妥協なきクオリティに、こだわりと遊び心のエッセンスを加えた秋冬コレクションが到着。本物のラグジュアリーを知る大人たちへ―。


FASHION FEATURE:outerwear
冬のドライブ、どこでなにを着る?
シーンで選ぶ、冬のアウター。
ドライブに最適な着丈のブルゾンやジャケット、街でのショッピングやデートで映えるシルエットのコートなど、シーンに合わせたアウターで、冬のファッションを愉しみたい。


冬の装いの主役となる上質な1着
佇まいが美しい、男のコート。
クルマから降り、サッと羽織るときの心地よさ、あるいはハンガーにかけたときの凛とした佇まい。着て心地よく、脱いで美しい。そんな上質なコートをサルヴァトーレ・フェラガモ、ジョルジオ・アルマーニ、ランバンの3ブランドから、セレクトした。今年の冬の装いの主役となる1着はどれ?


BRAND FEATURE:BOTTEGA VENETA
ボッテガ・ヴェネタのコートスタイル。
LET IT LOOSE
チェスターフィールド、ステンカラーなどベーシックでトラッドなスタイルのコートをゆったりとしたシルエットで仕立て、ちょっとルーズに着こなすのが、今シーズンのボッテガ・ヴェネタ流。この冬は、肩ひじ張らずにゆったりと、セオリーにとらわれず自由に着こなす、そんなコートスタイルに注目だ。


速さ、軽さ、簡単さ―すべてが進化した最新の“アテッサ”登場!
新次元のGPSウォッチだ。
光発電GPS衛星電波時計としては世界最速の受信能力を誇る最先端のムーブメントを、世界最薄13.1mm(設計値)のチタン・ケースに収めたシチズンの最新GPSウォッチ。その魅力と実力を問う。


ENGINE WATCH CLUB
アジア最大の高級時計展「WATCHES&WONDERS」デビューの新作速報
“隠し玉”がいっぱい!
香港で毎年秋に開催されている高級時計展「WATCHES&WONDERS」(ウォッチズ&ワンダーズ)」は、アジア諸国のユーザー向けの催しで、スイスのジュネーブサロン(SIHH)に参加しているブランドの大半が出展する。しかも、ここで初めて発表される未知の新作もあるから、時計好きには見逃せないイベントなのだ。


WATCH NEWS
#1 フランスの機械式時計ブランドから才色兼備の限定品が登場。
フランス随一の本格マニユファクチュールは、高性能の自社製ムーブメントはもちろん、独特な造形美が息づく凝ったケースも秀逸だ。特別仕様の限定モデルは一段と魅力的だ。


#2 リュージュとMB&Fがコラボしたオルゴールが登場!
映画「スター・ウォーズ」の中でダース・ヴエイダーが率いる帝国軍の戦闘機? と思いきや、実はオルゴール。奇抜な時計で有名なMB&Fがつくった、アートなオルゴールとは?


#3 oomiya和歌山本店で「TAG HEUER DAY」が開催!
9月12日〜14日、oomiya和歌山本店で開催された日本最大級のタグホイヤーイベント。その目玉は、カレラの新作「アイルトン・セナエディション」とセナ仕様のドライビングチャレンジだった。


フォレストグリーンの針がエレガントな最新の“W”
イメージは、ヨーロッパのクリスマス
アウディで多くのシリーズを手掛けたカー・デザイナー、和田智氏がデザインするイッセイ ミヤケ ウォッチの人気モデル「W」から最新作が登場。モミの木の葉からインスパイアされた鮮やかなグリーンの針に注目せよ!


GRAND PRIX SEASON SINGAPORE
18-25 SEP 2015
ENGINE × FM Driver's meeting
シンガポール・グランプリ・リポート2015

世界一楽しいF1グランプリ!
今回はFMヨコハマの人気ラジオ番組「ドライバーズ・ミーティング」とコラボレーション。シンガポール政府観光局に招待された小林可夢偉選手も合流して、F1唯一の市街地夜間レースとシンガポールの街を楽しんだ様子をリポートします。


世界一楽しいF1グランプリ!
ENGINE CASUAL TALK
第15回:塚本奈々美さんとクルマを語る
操る楽しさを知って欲しい!
こだわりのアメリカン・カジュアル・ブランド、フラットヘッドの小林昌良さんがゲストを迎えてライフスタイルを語る「エンジン・カジュアル・トーク」。今回のゲストは美しすぎるレーシング・ドライバー、塚本奈々美さん。大好きなクルマ、そしてレースについて語り合いました。


操る楽しさを知って欲しい!
ENGINE HOUSE
TOTOのハイクオリティ・バスルーム、
SYNLAの世界観を体験する。

ユニットバスのデザイン革命。
ユニットバスの常識を覆すハイクオリティなバスルーム、SYNLA。森羅万象から名づけたプロダクト名が示すとおり、五感を大事にするのが特長だ。デザインも機能も、すべてが革命的に進化したバスルームを体験した。


ユニットバスのデザイン革命



森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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ENGINE 2019年4月号
今年もやりました! エンジン大試乗会!! 最新輸入車39台、ジャーナリスト28人が大集合。



バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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