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ENGINE 2015年6月号


ENGINE6月号/エンジン6月号 ENGINE 6月号 4月25日発売
ENGINE
定価 980円
JAN:4910019970651

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CONTENTS/コンテンツ

巻頭特集
古くても、新しくても、ポルシェ911が欲しい。
2015年版

2011年秋のフランクフルト・モーターショウでカレラとカレラSがデビューして以来、カブリオレ、4WD、ターボ、タルガ、GT3、GTSとバリエーションを拡大してきた現行991型ポルシェ911。先のジュネーブ・ショウにGT3RSが登場したことで、そのモデル・サイクルも大詰めを迎えようとしている。これを機に、1963年に誕生して以来のすべての911を横軸、現行型を縦軸として、2015年版のポルシェ911特集を組むことにした。合言葉は、「古くても、新しくても、ポルシェ911が欲しい」。911好き、ポルシェ好き必見の総力特集である。


古くても、新しくても、ポルシェ911が欲しい

第1部 前口上にかえて日本上陸ホヤホヤの最新ポルシェ911に乗る。
カレラ4GTSは、全部入りのオールマイティ911だ!
昨年11月のロサンゼルス・モーターショウでデビューした、911カレラGTSモデルがいよいよ日本に上陸した。ターボとGT3を除く911カレラ・シリーズの頂点に位置し、400psのカレラSと475psのGT3のほぼ中間に当たる430psのパワーを持ったカレラ4GTSの走りを、 登録したてのまっさらな新車でいちはやく試す機会を得た。


第2部 ポルシェ911原論
古くても、新しくても、ポルシェ911の本質は変わらない。

半世紀を経て変わらぬもの
外部からの請け負いで車両を設計、開発する仕事で名を馳せたポルシェは、自身が設計した乗用車、VWタイプIの源設計を元に、356を開発し、それを自社生産することによって、自動車製造業に乗り出した。356の成功を受け、その後継機種として生み出されたのが911だった。以来、半世紀、根本思想を変えることなく、それは生き続けている。


第3部 ポルシェ911選択論。
素のカレラ、カレラS、カレラ4GTS、タルガ4、GT3、そしてターボ・カブリオレの6台の911に
編集部員がイッキ乗り!

現行型ポルシェ911、どれに乗るか?
今年のジュネーヴ・ショウでGT3RSがお披露目され、991型のラインナップがほほすべて出そろった911。そのモデル・バリエーションの数はなんと21種類。こんなピュア・スポーツカーは世界中どこを探しても911しかないが、どれを選んだらいいのか、これほど悩ましいスポーツカーもない。


現行型ポルシェ911、どれに乗るか?
第4部 私の愛する(愛した)911。
#1 964型カレラRSから911を6台乗り継いでいる近藤正一さん。
全部サーキットから始まった!
本誌でも活躍しているカメラマンの近藤正一さんは大のクルマ好き。なかでもポルシェ911に関してはナナサン・カレラRSや996型GT3RSなど、6台も乗り継いできた。911乗りならサーキットへ行け! という近藤さん。その理由は?


#2 1971年型のポルシェ911Tを手に入れてから31年目の太田淨俊さん。
こんなに維持しやすいクルマはない。
けっして派手ではないけれど、エポックメイキングなメカニズムを有するなど特徴のある日米欧のクルマたちを何台も乗り継いできた太田さん。しかし911を手に入れて以来、浮気心はぴたりと治まったようで……。


#3 1967年型ナローの912を30年間愛でる高田さん。
気に入ったものは長いんです。
その昔、単身で欧州に渡り、登山を通じてドイツ製品の真髄を体感し、魅了された高田さん。そんな氏が御年80歳になった今も愛し続けているのは、30年以上前に手に入れ今も新車のような輝きを放つシルバー・メタリックの912だ。


#4 1991年型964カブリオレをアレンジして楽しむツイヒジさん。
ステアリングも自分で作りました。
様々なジャンルで活躍されているコンテンポラリー・アーティストのツイヒジカズマサさんは、各部に自分流のアレンジを施した911カブリオレに乗る。ある意味でツイヒジさんの作品のひとつといえるのかもしれない。


#5 1972年型911Sタルガのレストアに挑む山中さん。
もう一度、ナローを楽しみたい。
レースでクルマ趣味の扉を開き、その後、イタリア車にどっぷりはまる山中さんだが実はナロー・ポルシェも好きで、30年以上前に912を所有していた経験を持つ。そんな彼が偶然見つけたタルガとともに、ナロー・ポルシェの世界へ帰ってきた。


第5部 英国のポルシェ911好きの祭典を見に行く。
グッドウッドで初開催されたナローだけの
ワンメイク・レース。

50年の時空を超えた真剣勝負。
昨年から英国グッドウッドの“第3のイベント”として始まった73rdメンバーズ・ミーティング。そのなかで今年最大の注目として行われたのが、ナロー911だけのワンメイク・レースだ。希少な911で争われる本気のバトルはまさに“究極のカレラ・カップ”と呼ぶに相応しいものだった。


50年の時空を超えた真剣勝負。
第6部 15周年を迎えた日本のカレラカップ
今も昔も、サーキットはポルシェ911のゆりかごだ!
今年で15周年を迎えるポルシェ カレラカップ ジャパン2015が、4月4日、岡山県の岡山国際サーキットでスタートした。最も速いワンメイク・レースが、長く続く理由を紐解くと、ポルシェ911がいつもサーキットで育てられてきたことと、ポルシェのレーシング活動がいつもオープンだったことがわかった。


第7部 新型911GT3RS詳報
自然吸気最強バージョンの911は、ここまで来た!

4.0リッター解禁で、500ps!!
まるで吹っ切れたかのようにハイテク援用積極派に転じた911GT3。それをさらに過激化して現れたのが新型の911GT3RSだ。直噴型では初の4リッターバージョンは自然吸気のまま500psに到達。GT3以上にサーキット指向の強いシャシー構成もRSの特徴だ。


第8部 古いポルシェに乗りたい!
#1 エンジン中古車探検隊
価格高騰、ユーズド911の掘り出し物を探せ!
古い911の価格高騰が止まらない。安価な930や964は姿を消し、ナローや役付きモデルは軒並み1000万円以上のプライスが付くという。そこでエンジン中古車探検隊は掘り出し物を探しに近頃は世界中から問い合わせがあるという、静岡県浜松市の某専門店へと向かった。


エンジン中古車探検隊
#2 ポルシェ・クラシック・パートナーはじまる。
古くても、新しくても、ポルシェは治る!
たとえはるか以前に販売を終えた古いポルシェでも、正規ディーラーで最適なメンテナンスや純正部品の供給を受けられる。それがこの春に日本でスタートした“ポルシェ・クラシック・パートナー”だ。


ニューモデル海外試乗記
メルセデス・ベンツCLAシューティングブレークに
ドイツ・フランクフルトで乗る。

スタイルも走りも、セダンより
わずかにマイルド。

メルセデス・ベンツAクラス・ベースのCLAに、スタイリッシュなツーリングワゴン・タイプのシューティングブレークが追加された。その走りはどうか。いずれも4マチックの4WDシステムを搭載する45AMGと250の2台に、ドイツのフランクフルトで試乗した。


スタイルも走りも、セダンよりわずかにマイルド。
ENGINE ROAD TEST
#1 BMWの2台のハイエンドSUVで九十九里浜までひとっ走り。
なるほど、これは“M”の仕事だ。
X6がフルモデルチェンジしてからまだ日も浅いというのに、Mディビジョンが仕立てたX6Mのデリバリーが始まった。同時発売のX5Mと連れ立って、その意図を探ってみた。


#2 アルピナ初のSUV、XD3ビターボに乗る。
アルピナ濃度はちょっと薄め。
SUV全盛の昨今、アルピナもこれを無視することはできなくなったということか。ディーゼル・エンジンに4WDシステムを搭載する、アルピナ初のSUVが上陸した。


#3 コンパクトSUVの新星、ディスカバリー・スポーツに試乗。
コイツはお買い得だ。
ランドローバー・シリーズの末弟、フリーランダーがモデルチェンジし、新たにディスカバリー・スポーツを名乗った。季節外れの大雪となった西湖の周辺で、その最上級モデルに乗った。


#4 トヨタの燃料電池車、ミライの公道試乗会に行ってきた。
これが最先端の未来。
昨年のプロトタイプの試乗から5カ月。ようやくミライの市販車に試乗した。燃料電池車に未来はあるのか。


#5 ホンダS660の市販モデルを公道で試す。
ホンダ、よくやったぞ!
先月行われたクローズ・コースでのプロトタイプ試乗会に続き、いよいよ、市販モデルを公道で試す機会が与えられた。場所は高知、乗った結果はタイトルのとおりです。


#6 Eクラスに2.2リッターの4気筒ディーゼルが加わった。
悩ましい選択肢が増えた。
ディーゼル復権の礎となったV6ディーゼルに加えひとまわり小さなエントリー・ディーゼルが登場。


#7 フェイスリフトを受けた新しいS7スポーツバックに乗る。
内燃機関サイコー!
電気自動車や燃料電池に注目が集まる昨今だが自動車はやはり内燃機関に限る、そう思わせるクルマだった。


SPECIAL REPORT
マゼラーティ・クアトロポルテGTSで四国の桜を
見に行った。

こころ昂ぶる。
自動車雑誌媒体による「マゼラーティ・クアトロポルテGTS桜前線リレー2015」が開催された。本誌が担当したのは四国地方。ところが……行けども行けども桜がない。


こころ昂ぶる。

ENGINE名物!
CAR PEDIA
新型ボクスター・スパイダー、NYショウで発表。
エンジン拡大で動力性能大幅引き上げ。幌の構造変更で開閉が容易に。


イギリス篇
新型マクラーレン、ついにデビュー。etc.
かねてより噂されていたマクラーレンのエントリー・モデル、570Sがいよいよニューヨーク・ショウでお披露目された。


ドイツ篇
フェイスリフトを機にMLからGLEに改名。etc.
新しくなったメルセデスのミドル・サイズSUV。さらなる燃費向上のため、切り札が投入された。


フランス篇
R.S.を買って、スペシャル・パーツをゲット。etc.
ルノー・ジャポンのオリジナル・パーツの購入を援助する“キット・スポール・キャンペーン”を7月31日まで実施中。


イタリア篇
ヌォーヴァ500にオマージュを捧げる記念車。etc.
1957年7月4日に世に出たヌォーヴァ500。戦後イタリアを代表する実用車となって大ヒットを続けたそのヌォーヴァ500を想起させる仕立ての特別モデル登場。


スウェーデン篇
新エンジンを搭載したV40クロスカントリーに乗る。etc.
自社で新開発した2リッター直噴ターボを初めて4WDに搭載したボルボV40クロスカントリーT5がとりあえず限定で登場!


アメリカ篇
キャデラックの旗艦、CT6登場! etc.
キャデラックがラグジュアリー・サルーン市場に帰ってきた。エッジィな外観、小さなエンジン、軽いボディでライバルと勝負!


日本篇
全日本ラリーに異変!? 日本車対欧州車の戦いが始まった。etc.
4月11日、12日に行われた全日本ラリー選手権の開幕戦、唐津。JN5クラスを見ると、そこはまるで世界戦だった。




セクシーな車とエレガントな男……、スタイリスト・祐真朋樹の提案!
乗る車×着る服 #55

Porsche 356 PreA × RALPH LAUREN
1931年から車両設計・開発を請け負う設計事務所を営んでいたポルシェ家が、自身の名を冠して自社生産に乗り出し、製造した最初のクルマが、356。1950年から本格的に生産が開始された。1955年に改良型の356Aが投入されるまでの初期型がプレAと呼ばれている。ボディ・カラーに合わせたM65タイプのブルゾンと白のパンツを組み合わせてみた。


BRAND FEATURE:999.9
夏の陽射しがここちよい、フォーナインズ・フィールサンの新作モデル

普段づかいのサングラス。
これからの季節はここちよい太陽の下で過ごす時間が増えてくる。そんなときに重宝するのがドライビングにもタウンユースにも使えるフォーナインズ・フィールサンの新作サングラスである。


FASHION FEATURE:BAG&SHOES
夏のドライブ・シーンを盛りあげる、助演男優賞のバッグ&シューズたち。

この夏選ぶべき、名脇役な鞄と靴。
爽やかな鳳が心地よい、ドライブには最高の季節がやってきた! 相棒として選ぶべきは、デザインや機能性に優れたバッグ&シューズたち。ドライブの主役である貴兄をより魅力的に引き立ててくれる名脇役たちを携えれば、いつものドライブが、より楽しくなる。


BRAND FEATURE:aniary
夏のドライブに連れていきたい、アニアリの新作トート。

週末のドライブ鞄。
風が気持ちいい季節が到来して、ドライブで遠出するのが楽しみになってきた。クルマに乗る時になにを着るかと同じぐらい大事なのが、携行するバックではないだろうか。アニアリのトートは、さまざまなシーンが活躍する“万能ドライビング・バック”としてオススメだ。


FASHION FEATURE:Summer driving wardrobe
この夏は旬なアイテムを着てドライブに行こう!

夏のドライブ服。
ふと思い立って、ひと気のない海辺へとクルマを走らせる。袖を通すのは、旬な空気を吸い込んだ“半日常”のワードローブたち。酒落ていながら、気分はあくまでもリラックス。初夏のドライブは、そんな服で出掛けたい。


夏のドライブ服
ENGINE CASUAL TALK
第12回:ジャズ・ギタリスト、吉田次郎さんと
音楽と仕事を語る

フツーじゃないことをやろう!
こだわりのアメリカン・カジュアル・ブランド、フラットヘッド代表の小林昌良さんがゲストを迎えてライフスタイルを語る「エンジン・カジュアル・トーク」。今回は世界を舞台に活躍するジャズ・ギタリスト、吉田次郎さんの登場です。洋服作りと音楽活動には意外にも共通するところがあり、ギターのように共鳴した2人です。


ジャズ・ギタリスト、吉田次郎さんと音楽と仕事を語る
ENGINE WATCH CLUB SPECIAL
速報! バーゼル・ワールド2015いよいよ、やってきたゾ!

“買える”時計の時代
3月19日〜25日、数百ものブランドが新作を披露する世界最大の時計見本市「バーゼルワールド」が開催された。早春のスイス・バーゼルでエンジン時計班が見た、約50ブランド1000本以上の時計の中から特にオススメしたい新作を、今年の傾向を表す5つの鍵(キイワード)で分かりやすく紹介します!


デザイン界の巨匠がGPSソーラーウォッチを変えた!
ジウジアーロが考えた次世代ウォッチ
GPSソーラーウォッチの先駆け、セイコーアストロンから登場した第2世代「8Xシリーズ」とイタリアのカー・デザイン界の巨匠、ジウジアーロがコラボレーション。フィアット・パンダやVWゴルフなど最先端の実用車を生み出したジウジアーロは、最先端の実用時計にどんな味付けをこらしたのか?


Piko名古屋本店のパテック フィリップ・フロアが拡大リニューアル!
パテック フィリップの世界観をご堪能あれ!
徳島本店とともに、パテック フィリップをメインで取り扱っていることで知られるpiko名古屋本店の売り場が拡大リニューアル。スイス本社がグローバルに展開する最新のコンセプトに則り、最高峰ブランドの世界観を表現したコーナーに生まれ変わった。


ENGINE for BREITLING #122
エアレース・パイロット、室屋義秀氏の場合

もっと速く、正権に! 狙うは幕張での表彰台!!
極限の競技や冒険を通じて大自然や世界の強豪たちに立ち向かう、日本を代表する挑戦者たちを紹介する新企画。その第1回は、最高峰のエアロバティックス操縦士で、唯一の日本人エアレース・パイロット、室屋義秀氏が登場!


la kaguのヒミツ その5
桜の花だけではありません!
la kaguの建物の前に立つ2本の大きな木。1本は先ごろ、華やかな桜の花を咲かせたが、その隣にあるもう1本は?


祐真朋樹、銘品を語る。Oh!My Standard[第22回]
夏の定番
本誌ファッション・ディレクターの祐真朋樹が、スタイリストならではの感性を通して、いま愛用しているファッション・アイテムやモノについて、その想いを語ります。今回は夏の定番アイテムであるポロシャツとサングラス。セレクトのポイントとは?


夏の定番
DJ DRAGONのヴィンテージを探して
第4回:インディアン・ジュエリー

深くて青い世界
インディアン・ジュエリーが、注目を集めています。1960年代から70年代に人気を集めた作家ものや、高価なターコイズを使った1950年代の希少品など、さまざまなものが、いまも銀と青の魅力を輝かせています。


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男子、厨房に入るべし!
料理研究家、小林ひろこが教える家庭の
“おもてなし料理”最終回

テクス・メクスでパーティ!
メキシコに隣接し、かつてこの国の領土でもあったアメリカ・テキサス州。この土地で独自に発展した料理があることをご存じだろうか? 連載最終回では、自宅で気軽に楽しめるテクス・メクス料理を紹介します。


テクス・メクスでパーティ!
クルマは音楽だ!#10
トミー・セイヤーさんと4台のクルマたち

いいクルマはロックンロール!
3月3日、14年ぶりとなる東京ドーム公演を大成功で終えた地獄の軍団、KISS。銀色のメイクで鮮やかなギター・プレイを披露したトミー・セイヤーさんは、メルセデス・ベンツ、BMW、ミニ、ジープの4台持ちでした。


いいクルマはロックンロール!
ENGINE GALLERY
人とクルマのいい関係を求めて 第37回

80年前のドライブ旅行!
1930年代に5年もの歳月をかけて5200kmの大ドライブ旅行を敢行した男がいた。彼が写真に残した日本の懐かしい風景と、同じ場所で撮影された現代の眺めを比較してみると何が見えてくる?



森羅万象を斬る「ENGINE beat」



 
 
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ENGINE 2019年4月号
今年もやりました! エンジン大試乗会!! 最新輸入車39台、ジャーナリスト28人が大集合。



バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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