ENGINE online/エンジン オンライン

ENGINE 2011年7月号


ENGINE7月号/エンジン7月号 ENGINE7月号 5月26日発売
ENGINE
特別定価 960円
JAN:4910019970712

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特別付録
フォルクスワーゲン・ビートル&ゴルフ 秘蔵映像DVD
貴重なコマーシャル映像等、盛りだくさん!!
フォルクスワーゲン・ビートル&ゴルフ 秘蔵映像DVD
秘蔵映像DVD ジャケット
(標準厚CDケース)用
PDFファイル配布中!




CONTENTS/コンテンツ


巻頭特集
いま、“ジャーマン・エンジニアリング”の説得力を問う。
かしこい選択、フォルクスワーゲン。

写真=望月浩彦 画像処理=小野一秋

ガイシャが「舶来文化」の伝道師であった時代から、フォルクスワーゲンは、日本人に馴染み深いブランドだ。「舶来」モノがかつてほどの文化的衝撃を持たず、見栄より実質が重視されるいまの日本にやってくるガイシャは、しかし、「舶来」性だけでなく、価格はむろん、クルマそれじたいの機械的品質によって日本車とまっこう勝負できるエンジニアリング力を問われている。実用車における“ジャーマン・エンジニアリング”の雄であるフォルクスワーゲンは、その実績からして、いまもっとも注目に値するガイシャ・ブランドだ。
ここではゴルフ以上の最新VWモデルとその製品哲学に、ドイツ現地取材をまじえてフォーカスする。
かしこい選択、フォルクスワーゲン。


新型3連発篇(1)
“ニュー”が取れて再・発進! ザ・ビートル!! 9月発売へ
写真=望月浩彦
フォルクスワーゲンのアイコン、ビートルが生まれ変わった。新たな伝説がスタートした地は同社の成長が著しい中国の上海。空冷のオリジナル・ビートルに近づいた外観に最新技術を投入した新型の名前はザ・ビートル! 今年9月にまず北米から発売だ。


新型3連発篇(2)
復活! ゴルフ・カブリオレに試乗!! まるで、SLやXKのように洗練されている!!
ほぼ10年の時を経て、ゴルフの幌屋根のカブリオレがよみがえった。太陽燦燦と輝く南仏はニース・サントロペで乗った新型カブリオレははたして、オープン・カーであることがすぐには信じられないほどにすごかった。

新型3連発篇(3)
日本上陸!
新型パサートのセダンとワゴンを語り尽くす。

運転好きがつくったエコ・カー
写真=望月浩彦
堂々としたボディ・サイズの新型パサートに搭載されるのは、わずか1.4リッターの4気筒ターボ・エンジン! フォルクスワーゲンが日本に送り込んだ問題作にいちばん乗り!

日本上陸! 新型パサートのセダンとワゴンを語り尽くす。
インタビュー篇(1) 表紙の男
ニュルを走る天然ガス・シロッコのドライバーまたはVW開発陣の総帥、ハッケンベルク博士を直撃!

ダウンサイジングはどこまで進みますか?
写真=望月浩彦
輸入車への憧れや尊敬はつよくあっても、シェアは全乗用車市場の5パーセントにとどまる日本。そんななかにあってもフォルクスワーゲンは誰もがその名を知るいちばんのメジャー・プレイヤーである。VWの強さはいったいどこにあるのだろうか? 目指すものは何なのだろうか?


インタビュー篇(2)
VWデザインのトップは名作アルファ156を描いたイタリア人!

デ・シルヴァさん、VWルックとはなんですか?
写真=望月浩彦
ゴルフVIの登場とともに、フォルクスワーゲンのデザインが変わった。ポロが、トゥアレグが、トゥーランが、シャランが、そしてパサートが表情を変えた。そして新時代ビートル登場。VWデザインはどこへ向かおうとしているのだろうか?


比較テスト篇
「批評的対話」によるザ・比較テスト第14回
トゥアレグ・ハイブリッド(898万円)VS トゥアレグV6(623万円)

どっちがどう? 2台のトゥアレグ対決!
写真=小野一秋
8年ぶりにフルモデルチェンジして今年2月に上陸した新型トゥアレグ。その最大のポイントは、従来のV8モデルに代わりVW初の“ハイブリッド”が導入されたことだ。ベースモデルのV6とともに連れ出して、新型トゥアレグの真価を検証してみた。

新・自動車評論篇
本誌編集長、鈴木正文の「新・自動車評論」
第18回
フォルクスワーゲン・シロッコTSIとR

やればできる、の証拠。
写真=柏田芳敬
堅実な実用車メーカーのイメージが強いフォルクスワーゲン。しかし、シリアスなスポーツカーはつくれるのか? 2台のシロッコを連ねて、そのエンジニアリング力を問う。
フォルクスワーゲン・シロッコTSIとR
ゴルフ篇
元祖“かしこいVW”、5種類のゴルフを乗り、語り較べる。

迷ってください。
語るひと=小川フミオ/今尾直樹 写真=柏田芳敬
同じ車型でこれだけ装備や仕様違いをそろえる輸入車モデルもめずらしい。おかげで選ぶ方も大変だけれど、迷うのが楽しい、という面もある。そこで1.2リッターのトレンドラインから超高性能のRまで、VWのど本命、ゴルフの本命を見極める。


アウトシュタット篇
早くも11年。VWワンダーランド、アウトシュタット(自動車都市)を行く!

楽しいなかにも学びあり。
写真=望月浩彦
VWがウォルフスブルク本社工場の隣に建てたアウトシュタット。10年の時を経て訪れると、そこは大盛況の賑わいを見せていた。クルマ好きが作った“都市”はクルマ好きに愛されている。


特別付録
フォルクスワーゲン・ビートル&ゴルフ秘蔵映像DVD解説

VWの歴史、ここにあり!
文=木村好宏
このDVDにはフォルクスワーゲンの貴重な映像やTVCMがぎっしりと詰まっている。字幕の監修を担当したドイツ在住の自動車評論家、木村好宏氏に時代背景やお国柄などを交えて解説をしてもらった。


編集長インタビュー篇
最後に、フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンのゲラシモス・ドリザス社長に訊いてみよう!

ガイシャの認識を、私たちが、変えてみせます。
フォルクスワーゲンが日本に最初に輸入されたのは1953(昭和28)年。以来、60年に及ぼうという日本での長い歴史を通じて、VWは日本でもっとも愛されるガイシャ・ブランドの地位を保っている。そしていま、もう一段の飛躍をめざす。

新着ドイツ車ロード・テスト3連発
#1 メルセデス・ベンツCLS―350ブルーエフィシェンシーと63AMG

その性格分けは、もはや、名人芸!
写真=佐藤正勝
2004年にデビューしたメルセデスの新ジャンル・カー、CLSがフル・モデルチェンジした。3.5リッターV6とAMGの5.5リッター、ツイン・ターボ・モデルの第1印象を報告する。


メルセデス・ベンツCLS―350ブルーエフィシェンシーと63AMG
#2 アウディA7 スポーツバック
男48歳の乗るセダン。
写真=望月浩彦
クーペの持つエレガントさとセダンの快適性を融合した、アウディ渾身のハイクオリティ・デザイン・カー、A7スポーツバックに注目せよ!


#3 ポルシェ911 カレラGTS
2ペダルで乗れるGT3!
写真=望月浩彦
911カレラ・シリーズの新たなトップ・モデルとなるGTS。その走りは、想像以上にスパルタンかつ快適なものだった。


ニューモデル海外試乗記
ついに、ランボルギーニの新フラッグシップを試す時がやってきた!
アヴェンタドールLP700-4にイタリア、ローマの名門サーキットで乗る。

これは、“ハイパー・スポーツカー”だ! しかし、人工的ではない。
カーボン・モノコックの軽量ボディを得たのに加えて、パワートレインを一新し、10年ぶりに生まれ変わったランボルギーニの旗艦、その名も“アヴェンタドール”。果たして700馬力の猛牛の走りとはどんなものなのか。副編ムラカミが体験した。

ENGINE名物!
CAR PEDIA

毎月のクルマ・トピックを国別にまとめることで一目瞭然! 各国情報は編集部の担当案内人が責任編集する! クルマ界の森羅万象を丸ごと飲み込む本誌の器がカー・ペディアだ!

スウェーデン篇
V60スポーツワゴン登場!
1月に発売されたセダンのS60に続き、スポーティなワゴンがやってきた。

イギリス篇
スーパー・ジャガー、市販化決定!
ENGINE名物! CAR PEDIA
ジャガーは5月6日、昨年のパリ・サロンで公開したコンセプト・カーC-X75を市販すると発表した。

ドイツ篇
ついに姿を見せたSLS AMGロードスター!
ドイツ・メーカーは、しばしばティージング(焦らし)作戦を展開する。未発表のニュー・モデルを自ら、チラチラ小出しにしていくのだ。

フランス篇
メガーヌの5ドア・モデルいよいよ発売!
ルノースポール・バージョンがひと足早く上陸した新型メガーヌ。ふつうの、といっては何だけれど、5ドア型がようやく発売される。
イタリア篇
「痛ロード in 富士スピードウェイ」開催される
スーパGT富士戦の翌日、5月2日から3日に富士スピードウェイで行われた「痛ロード イン 富士スピードウェイ」。このイベントは痛車、コスプレ、萌えグッズなどの痛モノとアイドル、タレント、アーティストの野外フェスを組み合わせた複合イベントで、東日本大震災のチャリティー・イベントとし開催されたものである。

アメリカ篇
テスラ・モデルS予約開始
テスラ・モーターズは市販第2弾となる4ドア・セダン、モデルSの予約を日本でも開始した。

「痛ロード in 富士スピードウェイ」開催される
日本篇
イエロー・キャブが日産車に!
ニューヨークのタクシーと言えばイエロー・キャブ。コレを見るとニューヨークに来た、と思うほど街のイメージとして定着している。そんなユーヨークを象徴する黄色いタクシーが、2013年後半から日産車になる。


AUTO SHANGHAI 2011
出展台数1100台! 世界初お披露目は75台! エネルギー全開の上海モーターショウ・リポート

プレスは二の次、お客さん一番!
写真=望月浩彦
4月19日から28日まで上海市の浦東(プドン)地区にある上海新国際展覧中心で上海モーターショウが開催された。80万人を集めるアジア最大のショウは、世界中の自動車メーカーの最重要イベントだ。




ドライバーのためのアイウェア特集
今夏、アイウェアはレンズにもこだわる!
DRIVER'S EYES SUMMER,2011

ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司 ヘア=HIROKI YOSHIMORI メイキャップ=柳澤宏明
夏の強い日差しのなかでも快適にドライビングできるサングラス、オン・ビジネスでもオフ・ビジネスでも使用できるオプティカル・フレームなど、本誌はアイウェアをお洒落なファッション・アイテムとしてだけではなく、ドライビング・シーンや日常生活をとことん楽しむためのツールとしても、紹介してきた。
今夏、アイウェアはレンズにもこだわる! DRIVER'S EYES SUMMER,2011
だが、“ドライバーのための”アイウェアを謳う以上、レンズにもこだわりたい。フレームとレンズが一体となってはじめてアイウェアなのだ。まずは本誌ファッションディレクター、祐真朋樹によるフォト・シューティングからご覧あれ!


タレックスの偏光レンズの魅力とは
世界が変わる!
写真=植野 淳
タレックスは「機能性の高さ」と「目への優しさ」をテーマに独自の偏光技術にこだわり続けるレンズ・メーカーだ。今回はタレックスを標準装備したフレーム、最新の薄型レンズ、はじめて選ぶのにオススメのカラーをピックアップし紹介する。タレックスの偏光レンズを選べば、アイウェアはもっと楽しくなる!


最新の単焦点レンズと遠近両用レンズに注目!
快適“視”生活。
文=伊藤美玲 写真=植野 淳/柏田芳敬
掛け心地のよいメガネには、快適なレンズの存在が必須だ。ここではセイコーオプティカルプロダクツによる最新の技術を駆使した単焦点レンズと遠近両用レンズに注目する。さて、どんな見え方なのか?


アイメトリクスにクリップオン・パーツが登場。
ワンタッチで激変!
文=伊藤美玲 写真=植野 淳
高精度の3次元計測システムで最適なフィット感を実現するアイメトリクス。なかでも6カーブのレンズを使用したスポーティなデザインが人気の「アルゴ6」シリーズに専用のフル・クリップオン・サングラスが登場した。


タレックスの偏光レンズ、その製造工場を訪ねた!
日本が誇る、人の手業
文=伊藤美玲 写真=中西一朗
独自開発の技術により、高い偏光性能を持つタレックスのレンズ。それはどのような工程により作られているのか? メガネ・レンズ発祥の地にある大阪・田島地区の自社工場を訪ねた。

2011夏、サングラス&メガネフレームは、この中から選べばまちがいナイ!
旬のアイウェア、32選。
文=伊藤美玲 写真=植野 淳 スタイリング=中村知香良
いま注目のドイツ・ブランドのフレームにはじまり、スクエア、淡色&クリア・フレーム、そしてクラシックなオプティカル・フレームなど、32モデルをテーマ毎にセレクトした。各モデルの特徴的なディテール・カットとともにご覧いただきたい。


2011夏、サングラス&メガネフレームは、この中から選べばまちがいナイ!
アイウェアのセレクトショップ 3店
こだわりのフレームとレンズを探す
写真=中西一朗
ここではカッコいいフレームと高性能なレンズにこだわる東西3店のアイウェア・セレクトショップを紹介する各店のスタッフがオススメするフレームとともにご覧いただきたい。


セクシーな車とエレガントな男…、スタイリスト・祐真朋樹の提案!
乗る車×着る服
VW Hebmuller-cabriolet × KITSUNE

ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司 ヘア=HIROKI YOSHIMORI メイキャップ=柳澤宏明
1949年生まれの希少な2シーター・カブリオレ。ブラック×コーラル・レッドというミド・センチュリーの雰囲気が漂うボディカラーに合わせキツネの50'Sテイストのポロシャツを選んだ。


HUBLOT in FASHION & STYLE from TOKYO
東京発ウブロファッション&スタイル

変わらない場所で。
ディレクション&スタイリング=祐真朋樹 写真=秦 淳司 ヘア=HIROKI YOSHIMORI メイキャップ=柳澤宏明
多くの作家たちから愛されてきたバー、銀座・ルパン。バーテンダーに訊くと、照明器具などの調度品の類は、1928(昭和3)年のオープンのころから、ほぼ変わっていないのだそうだ。年季の入ったタモ材のカウンターでカクテルを味わう男の腕にはウブロの「クラシック フュージョン ブラック マジック42mm」。カーボンの文字盤、セラミックのケースなど、さまざまなブラックの素材を使用したものだ。簡潔な美しさにあふれている。


ENGINE WATCH CLUB SPECIAL
愛の時計批評2011
WATCH FAIR IN BASEL & S.I.H.H. & W.P.H.H.etc.

PART1
スイス時計見本市2011報告座談会

趣味が託せるものを選ぼう!
語る人=柴田 充/菅原 茂 まとめ=菅原 茂 写真=鈴木 勝
レマン湖が霞に覆われる厳寒の1月に、ジュネーブで開催されたS.I.H.H.とW.P.H.H.、早春の陽光が穏やかに降り注ぐ3月に開催されたバーゼルワールド。2011年〜2012年の年頭までのすべての時計が出揃うスイス時計見本市が終了した。約600社の時計ブランドが集うバーゼルワールド、カルティエ、オーデマ ピゲなど約20の高級ブランドが集うS.I.H.H.、フランク・ミュラーを筆頭に約10の高級ブランドが集うW.P.H.H.、独自に展示会を開催するルイ・ヴィトン、F.P.ジュルヌなどの、すべての新作を見た2人の時計ジャーナリストと本誌編集長が、その中で自信を持って薦める新作時計を紹介する。

スイス時計見本市2011報告座談会
PART2
時計店オーナー編

プロのメガネにかなった新作HOT1はコレだ!
文=菅原 茂 写真=鈴木 勝
スイス時計見本市での買い付けが、その年の売れ行きを左右してしまう時計店。その買い付けの現場に潜入し、彼らが吟味を重ねて購入を決めた新作を紹介する!


隠れた名品、手首の上のコンピューター。
“スント”を知ってますか?
文=柴田 充 写真=近藤正一/山下亮一
常に極限と隣り合わせの冒険者たちの手首で、彼らをナビゲートしてきた「SUUNTO(スント)」。フィンランド生まれのこのリストップ・コンピューターの、スタイリッシュな“黒”い新作を紹介する!



森羅万象を斬る「ENGINE BEAT」



 
 
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ENGINE 2019年4月号
今年もやりました! エンジン大試乗会!! 最新輸入車39台、ジャーナリスト28人が大集合。



バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



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